FSI SPIN

FSI SPIN

インパクトをスピンのために最適化

スイートエリアを従来よりも上部方向に設定するとともに、ストリングのマス目もやや大きめに変更。さらに開口部を楕円状にしたグロメットを部分採用し、ストリングの可動範囲を70%拡大。これらの相乗効果により、ボールとのより長い接触時間を実現。